企業理念

「データ活用における革命を起こす」

データによる"意思決定"はシンプルで、とても効率のよいものだと考えています。
この仕組みを確立して世の中に広めたいという想いから株式会社インティメート・マージャーを創業しました。
mission・vission・value

Mission

世の中のさまざまな領域において、データを使った効率化をすること

Vision

  • データ活用をより、誰でも使えるものにしていく
  • 利用した価値を実感してもらえるようにする
  • 様々な場面で利用できるようにしていく
  • Value

  • お客様が抱える課題を解決するためのデータ活用の専門家でありたい
  • データをシンプルかつ正しい方法で価値に変換していきたい
  • データに関わった人たちが楽しさや幸せを感じてもらいたい

  • 当社の事業


     データマネジメントプラットフォーム(DMP)=「データを使い、マーケティングを今よりも賢く行っていくための基盤」をサービスとして持ち、それを用いたソリューションを提案・提供するというのが当社の事業です。DMPの存在やその価値、可能性を世の中に広めていき、市場そのものを発展させていきたいです。そのための一つとして、データは単体よりも他の商品と掛け合わせることで新たな価値を生み出せると考えており、Google社をはじめ、現在50社ほどもある連携先企業と一緒にセミナーをやらせていただく機会を積極的に持っています。もう一つには、デジタル業界に留まらず、印刷、DM、PRなど色々な業態の方々との連携も深めています。このようにして市場自体の価値を高めていけば、自ずと当社の成長へ繋がっていきます。


    当社の優位性


     データを用いたマーケティングは各界から注目されていて、競合もますます増えていますが、当社がシェアNo.1である優位性は、データに対する考え方の違いにあります。世の中の多くのDMP商品は「データを使う」という概念の提供に留まっているのに対し、当社ではそれによって得られる「価値・成果」にゴールを置き、クライアントの課題に対して商品を作り込んでいます。クライアントのゴールに向けて適切な訴求を行っていき、それを実現するセグメントの仕方や技術こそが当社の優位性です。



    今後の展望


     現在は広告業界においてポジションを確立しつつありますが、今後は広告やマーケティング以外の領域にも事業領域を広げていき、様々な業界・領域でデータを使った革命を起こしていきたいと考えております。