人事ポリシー

インティメート・マージャーは「データ活用における革命を起こす」を実現するため、Mission・Vision・Valueを掲げ、それに基づき人事ポリシーを明文化しています。社員がワクワクしながら、パフォーマンスを最大化し、成長することを目的とした人事施策の一貫性と継続性を確保するための指針を定めています。


何事も定量的な意思決定をする。

売上至上主義とは違う。この考えがあれば個の成長につながり、インティメート・マージャーの成長につながる。

データを使うことによって価値を生み出している会社なのでデータを使って話が出来る人へ。


「チームインティメート・マージャー」「クライアント」「データに関わったすべての人たち」の三方が幸せになる行動を。

みんなにとって良いことは何か。常に考え、三方の最大化を図ることを選択する。

データに関わった人たちに対して価値が提供出来るようにする。


知らないことは恥じず、仲間に頼れることは頼れ。

知らないことは恥じずに、まずは聞こう。

データを使っていくと解決できない課題に出くわすことがあるが自分たちで全部解決することがすべてではない。

一人で仕事は出来ない。仲間に頼れるところは頼れ。

自分で仕事を止めず、相手にパスして仕事が回りだすものはすぐにパスを出せ。


他責にしない、そして素直であること。

他責にした時点で成長は止まる。素直であれば学びや気づきを得て成長する。

データを使って、出てきた内容や結果を素直に捉えることによって、データを使うということをさらに突きつめられる。


やった結果を解釈する「実行ありき」出来るだけ早くデータで解釈。

まずは行動を起こし、失敗を恐れるな。上手くいかなくても、それは自分の失敗ではなく運が悪かっただけ。

自信を持て。

Done is better than perfect. 

  1. 先送りがなくなる
  2. 物事がすぐに片付く
  3. フットワークが軽くなる(まず行動を)
  4. 見切り発車した方が完成が近く
  5. ビジネスや業界の環境はどんどん変化している
  6. 実行により、高速でPDCAで回すことが可能となる


そして、人にやさしく。

人と課題を分けて扱う。「人」に意識を向けるのではなく、「目標」や「問題」に意識を一緒に向けること。

データを使うと良いことは、人の考えていることが定量的に判断出来たり、定量的に良いこと、悪いことみたいなことを考えていくことが出来るので人にやさしく生きていくことが出来る。